野営地・沢ノ池でソロデイキャンプしてきた

旅の記録

はじめに

キャンプ歴半年ぐらいでどんどん低規格なキャンプ地に赴いている気がします。

今回は野営地ということで、炊飯場やトイレ・水道すらない場所です。

スコップなり携帯トイレを持っていきましょう。

水場は道中に滝があるので、手持ちの水を使い切っても携帯浄水器で何とかなります。

携帯の電波は駐車場でギリ入感あり。ただ緊急通報しても到着まで時間が掛かるので、

万一に備えてレスキューキットを持っていこう。

沢ノ池ってこんなところ

京都市右京区の周山街道らへんにあります。

国道から沢ノ池までの道がなかなかのオフロードなので、自動車で行くのはおススメできない。

人工池らしいですが、なかなか美しいです。

画像左側に通路があり、ゆっくり歩いて5分ほどで到着。

今回はバンドックの格安タープを持ってきました。

が、水辺ではペグが上手く刺さらない。

林間側でタープを張りました。

少し傾斜していますね。こいつは設営に苦戦しそうだ。

初のタープ張りで、これはドームテントなどと違って自立しないんですよね。

少し手こずりましたが、なんとか設営完了。

この秘密基地っぽさがいいですね。

インスタントですがコーヒーを飲み、Kindleで読書を、っとkindle忘れた!

まぁ景色を愉しみながらコーヒーを飲むってのもいいよね!

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